近頃のお墓事情!

  ご機嫌いかがでしょうか。 

 視界ゼロのみこばあちゃんです。

おはようございます。

昨日は強風、しかも冷たい風に身震いしながらの草取り。

限界集落の雑草地は年々増加傾向。

コロナ感染の日本 31名とか。

危機感が薄いのではと思いますが…?

 この時期、お墓の話は深刻。

珍しかった樹木層、ウミエの散骨など、それぞれが墓石から飛び出すような意見が増え

てきたことも確か?

 私の知人の友は、お寺のお世話にもならず、葬儀といえば、家族が

死者の思い出にふけり、死者が海が好きだったことから船を借り、海に散骨して

葬儀代は30万円で済んだのとか…。

 みこちゃんは60才で検体にお願いし、医療の解剖に提供できたならと思っています。

それも面倒であれば焼却の際骨は拾ってなんて欲しくないと考えています。

それは生存の形を残したくないのが希望お。

そうであるならば葬儀も何もしてほしくないと考えてもいます。

  なぜならば支社になることは最高の幸福と思うからでもある。

 お寺の新築に際し、最低でも38万円の負担を要し、支払いの困難さから4分割で回収

し何かとお寺のお金は高く、そうであるならば地域ともっと交流行事があってもよいお

寺の疑念も残る。

50万円で作れるお墓「樹木葬」が人気上昇のワケ 圓岡 志麻

http://toyokeizai.net/articles/-/336159