大統領補佐官をなぜ招待しなければならなかったのか??

     ご機嫌いかがでしょうか。

 視界ゼロのミコばあちゃんです。

総理の強い、意向でこのたびイベンカさんをなぜに、招待した

 米国の大統領補佐官である「イ弁化」さんを夕食に

フランス料理で持て成したとのこと

これもトランプさんの長女ゆえの異例の行動であろう。

このようなパフォーマンスの必要性はあるべきでない・

総理のポケットマネーでの招待ではあるまい。

ケジメはきちんとつけるべきである。

女性の働き方問題の会いに、57億円が寄付されたようだがこれも総理のポケットマネーとは言

えまい。

大統領補佐官外交の有意性はどこにあるのか。

親密性はそのようなものからうまれることはない。

なぜにイ弁加算の正体をしたのか明らかにされたい。

 国難と騒いで選挙に及んだ割には

北朝鮮問題が語られないのはなぜなのか?

何もかも異例尽くしの暴走を許さなければならない選挙結果がなんとも空しいい。

世界の女性問題に寄付する前に、国内問題として

57億円が使ってもらいたいもの。

大統領補佐官としての役割も身内の採用に

べいこくにおいてはもんだいしされてもいるのではないのですか?

ゴマすりに終始することなく、沖縄の軽減問題も話題にされるべきです。

地元の反対を、丁寧に説明することなく推し進める

総理の体制には沖縄はnoと言い続けていることにも

関心をお寄せいただきたいものです。

これからの総理の暴走のブレーキは

市民レベルの継続した行動しか伝わらないし動かすことは皆無です。

     日経より。

首相「女性起業家は大きな可能性」 国際女性会議であいさつ

安倍晋三首相は3日、都内で開いた「国際女性会議WAW!」であいさつした。同会議は女性活

躍をテーマに議論し、来日中のトランプ米大統領の長女のイバンカさんも参加した。首相は「

女性起業家は女性ならではの目線で価値を生み出す。閉塞感ある経済を打ち破り、世界経済を

飛躍的に発展させる大きな可能性に満ちている」と話し、女性の起業を支援していく考えを表

明した。

 首相はイバンカさんが7月の20カ国・地域(G20)首脳会議で女性企業家支援基金の立ち上

げに携わったことを紹介。日本政府が5000万ドルの拠出金支援を決めたことにも言及し「日本

と世界においてこれからも『女性活躍』の旗を掲げ、強いリーダーシップを発揮していく」と語

った。

 河野太郎外相もあいさつし、起業を希望する女性が直面する問題として「専門知識の習得や資

金調達の難しさがある」と指摘。「全ての人が価値観を変える道のりは決して平たんではない

が、世界各国と積極的に取り組んでいく」と話した。