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パンと軽食、それに野菜作りの障碍者施設。

     ご機嫌いかがでしょうか。

 視界ゼロのミコばあちゃんです。

 まもなく開店予定の障碍者のパン屋と軽食メニュー

野菜作りの施設がオープン予定になっている。

これの見学に行ってみたが職員は若いお方でお出迎え頂いたのですが

この職員についても働き方のすそ野を広げる意味合いからも

障碍者の母親などの雇用もあっては良いのかと思える

母親が職員でいることで障碍者によりそいかんもつたわるのではなかろうか?

母親ゆえのひとくふうのこえもきかれたりするのではないのでしょうか?

そうすることでなかなか障碍者のちょっとしたこだわりまたその理解度も

期待でき障碍者の見守りも可能のように思えたりしました。

 若い職員の実であれば経験不足から見過ごすこともないとは言えない。

障碍者が喜んでその施設活用できることが望まれるが

そうほうのにーずのずれはありはしまいか?、

 障碍者の母親が携わることで、その障害の特異性を引き出すことも可能と思える

また、お若い職員の実であればお出迎え頂いた折の施設のこだわり感が伝わりにくく

ちょっと違和感さえ覚えたミコばあちゃんでした。

多額の補助金で創設されたこのような企画が

無駄にならないことを願ってやみません。

まだテスト期間なのでしばらくしてもう一度出かけてみようとは思います。

 ミコばあちゃんの夕食メニュー。

本日買い求めたパン。

ぽたーじゅsoup、ゆで卵

今日頂いた葉物のサラダ  苺

    ではごきげんよろしゅうに・・・。