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人工衛星 (みちびき二号)完成。

     ご機嫌いかがでしょうか。

 視覚障害のミコばあちゃんです。

衛星氣「みちびき 二号」が完成。

広範囲にわたる期待が高まっています。

 視覚障碍者が単独で知らないところなどに、外出しようと下ならば

ミコばあちゃんの場合は無理です。

現在よくいく場所の脳内マップの作成が完璧でなければ

単独歩行などはなしえません。

 ですがこれが携帯などの(gps機能]が正確に搭載可能であればどうでしょう。

電波がいかなるところでも広江、正確なるナビゲ-たー機能が期待できたなら

どれほど助けられることでしょう。

それと併せて危険シグナルなども搭載されていたならうれしい限りです。

単独行動が夢のまた夢です。

期待したい正確なGPS昨日の一日も早いことを願っております。

     朝日コムより。

     ご機嫌いかがでしょうか。

 視界ゼロのミコばあちゃんです。

 此のたびカーナビの精度向上へ…「みちびき2号機」公開

日本周辺の高精度な位置情報を提供できる準天頂衛星「みちびき2号機」が完成し、宇宙航空研

究開発機構(JAXA(ジャクサ))筑波宇宙センター(茨城県つくば市)で5日、報道陣に

公開された。

今後、 種子島宇宙センターに輸送され、打ち上げを待つ。

準天頂衛星は、軌道が南北方向に傾いており、地上からは天に8の字を描くように見える。この

軌道は日本上空に長時間とどまることができ、ビルの谷間や山間部でも電波を届かせやすく、

位置情報の提供に適している。2010年に初号機が打ち上げられ、米国の全地球測位システ

ム(GPS)を補完する形で、すでに利用されている。

2号機は本体がマイクロバスに近い大きさで、燃料を含めた重量は約4トン。初号機に比べ、太

陽電池パネルなどの性能が向上したという。

国は今年度中に計3基の打ち上げを計画しており、来年春には初号機を合わせ4基体制が実現す

る。誤差数センチ以内の極めて正確な位置情報が得られるようになる。内閣府の担当者は「ス

マホやカーナビの精度向上といった身近な分野をはじめ、安全な自動運転の実現、航空輸送や

農作業の無人化などの新技術まで、幅広い利用が期待される」と話している。

2017年04月06日 16時52分

Copyright (c) The Yomiuri Shimbun